以前の通常・普通が当たり前じゃない時代...
世界はどうなる!?
音楽は世界を救えるか!?
いまも続くロシアによるウクライナ侵攻...
失われた多数の民間人、兵士たちの尊い命...
プーチンはまるで現代に蘇ったスターリン...
ひとりの人間の死は悲劇だが...
数百万の人間の死は統計上の数字でしかない...
って、最高指導者がこんなアホじゃ論外...
プーチンと側近たちが巨悪の根源...
時代遅れも甚だしいプーチンの恐怖政治...
スターリンの再来、悪魔プーチンに裁きを...
内部クーデターによる暗殺か処刑の末路...
ウクライナに平和が訪れますように...
戦争や憎しみからは負の連鎖しか生まれない...
過去の悲しい戦争の歴史から学ばないと...
同じ過ちを繰り返してはならない...
膨大な軍事費を世界中の貧困の解消に!!!
ってなわけで、今回もメジャー系は政則さんに任せて...
こんな国にこんなカッコいいバンドが!?...
ってな驚きと感動をシェアするブログ...
これぞまさにオープン・シェア革命!!!
それが「ねこちゃんの部屋」
今回も新旧問わず、ラジオや音楽専門誌で
未紹介なバンドを厳選してご紹介...
それじゃ今回も始めましょうか!!!
前回が「神回」だったのでやりにくいけど...
今回も歴史の狭間に埋もれた謎を紐解くニャン...
ねこちゃんのフェイヴァリット兄弟!?といえば...
「Fury」「XS」「After Hours」「Lionsheart」
「The Psychics」「Zoot Money」などでおなじみ...
Mark & SteveのOwers兄弟...
彼らの都市伝説的なミッシングピース...
「After Hours」解散後の1989年に存在した...
謎多き幻のバンド...
その名は
「TOUCHÉ」
その謎がニャ、ニャンとFacebook経由で解明...
「After Hours」と「Lionsheart」を繋ぐ幻のバンド...
よもやのOwers兄弟とMark Thompson-Smithの合体...
「After Hours」が進化し、よりポップでキャッチーに...
Markによるメロハー声のハイトーンが神レベル...
これはマジでカッコよすぎるニャン
ラインナップは下記の通り
・Mark Thompson-Smith(Vo)
・Mark Owers(G)
・Steve Owers(B)
・Graham Collett(Key)
・Anthony Christmas(Ds)
曲良し、演奏良し、声質良しの3拍子揃い踏み
幻のバンドによる数少ない貴重なライヴ音源...
ついにヴェールを脱いだ幻のバンド「TOUCHÉ」...
マジでほんとに存在してたんだ...
もう興奮と感動しかない涙腺決壊のねこちゃん...
アルバムが存在するなら是非リリースしてほしい...
お届けするのは、「After Hours」「Lionsheart」を
繋ぐ幻のバンド「TOUCHÉ」のレアなライヴ音源...
さらには「After Hours」の前身バンド...
その名は
「Fury」
JET傘下のアンカー時代の1983年の幻のシングル...
シンガーは「After Hours」のJohn Francis...
ラインナップは下記の通り
・John Francis (Vo)
・Mark Owers (G)
・Steve Owers (B)
・Graham Collett(Key)
・Mark Addison(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
のちの1988年の『Endangered Hearts』では...
ダンサブルなモダン・メロハーに変貌...
1983年のアルバム音源が存在するなら...
いつの日にかぜひともリリースしてほしい...
そして現在のOwers兄弟率いるメロハー・バンド...
その名は
「Danze Macabre」
レアなライヴ音源から「Heaven Tonight」っぽい
ナンバーをご紹介...
ライヴにおけるバンドの演奏力もまったく問題なし...
Nellってばマジでライヴでも巧いニャン...
ラインナップは下記の通り
・Nell Montague-Rendall(Vo)
・Mark Owers(G)
・Steve Owers(B)
・Rich Bannister(Ds)
曲良し、演奏良し、声質良しの3拍子揃い踏み
ニューアルバムがいまから待ち遠しいニャン...
お届けするのは、圧巻の抒情メロハー怒涛の3連打
やっぱOwers兄弟は最高ニャン!!
歴史を紐解く「Owers兄弟」特集に続いては...
いつものフォーマットに戻るニャン...
続いてご紹介するのは、あの「SERENITY」と
「TEMPERANCE」のメンバーによる噂の超新星...
その名は
「FALLEN SANCTUARY」
デビュー作『Terranova』がマジでヤバし...
昨今のソナタにお嘆きの諸兄姉のみなさん...
お待たせいたしました!!!
よもやの合体から誕生した本格派疾走系メロハー...
これはマジでワールドクラスですよ...
限りなくドラマティックでメランコリック...
勇壮で荘厳なシンフォニック・メロハー...
巧い美声シンガーが交互にリードを取る...
これはマジでカッコよすぎるニャン
ラインナップは下記の通り
・Georg Neuhauser (Vo)
・Marco Pastorino (Vo,G)
・Gabriele Gozzi (B)
・Alfonso Mocerino (Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
GeorgとMarcoのメロハー声、表現力豊かな歌唱力...
この手に必須の肝心なグルーヴもバッチリ...
凍てついた極上の哀愁美も随所でスパーク...
間違いなくメインストリームに躍進必至...
とにかく曲がイイのがこのバンドの強み...
涙腺決壊間違いなしの哀メロのオンパレード...
ねこちゃんの古巣MARQUEE/AVALONからのリリース...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、圧巻の抒情メロハー怒涛の3連打
これってマジで初期ソナタじゃん...
ってなわけで続いてご紹介するのは...
ねこちゃんがハマりにハマってるユニット...
敬愛するMark MangoldとJake Eによる...
よもやの夢のコラボが実現...
その名は
「KEYS」
デビュー作『KEYS』がマジでやばし...
「American Tears」「TOUCH」の復活作...
なかなかの内容でしたが、本作はレべチ...
Jake Eを迎えて現代に蘇った「TOUCH」...
ってな感じのよもやの化学変化がスパーク...
ねこちゃんのお気に入り「Cyhra」が...
JakeとMarkを結びつける
「鍵」になるとは...
往年の「TOUCH」にさらなる抒情美を注入...
しかも鍵盤弾きまくりの泣きまくり...
随所でネオクラシカルな抒情美も炸裂...
これがまた素晴らしいのなんのって...
ラインナップは下記の通り
・Jake E(Vo)
・Mark Mangold(Key,Vo)
・Don Airey(Key)
・Adam Wakeman(Key)
・Charlie Calv(Key)
・Alex Landenburg(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
Jakeの美声、表現力豊かな歌唱力もお見事...
歌の巧いシンガーがいるのはやっぱ大きな強み...
打ち込みっぽいリズムセクションが玉に瑕...
とはいえ、シンガー、楽曲の良さがすべて...
華を添えるゲストのキーボード奏者も豪華絢爛...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、圧巻の抒情メロハー怒涛の3連打
やっぱMark Mangoldは最高ニャン!!
続いてご紹介するのは、普段ならオオトリ...
スペインはバルセロのサバデイ出身の
新世代メロハーの超新星...
その名は
「GRÄCE」
デビュー作『Hope』がマジでヤバし...
「Amadeus」「Avalanch」「Alquimia」などで
おなじみのフロントマンIsrael Dante Ramos...
そのIsraの噂のニューグループ...
本作はマジで桁違いな孤高のレべル...
とにかく曲がカッコいいのなんのって...
マジで“最新作で見事に大化け!?”
恐ろしいほどメロディの質の高さがレべチ...
魂を揺さぶるエモーショナル・ヴォイス...
これは間違いなくワールドクラスですよ...
サウンドを語弊を承知のうえであえて例えるなら
"QUEEN + Solence + Incura"
またぁ~(by 伊藤政則氏)
それくらい凄いってことなんですよ...
メロディにとことんこだわった珠玉作...
どこまでも美しく、限りなくメランコリック...
ラインナップは下記の通り
・Israel Dante Ramos(Vo)
・Alberto Roman(G)
・Jordi Costa(G)
・Jared Camps(B)
・Joel Marco(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
Israのメロハー美声と表現力豊かな歌唱力...
歌が巧いだけでなく、なにげにイケメンだし...
時折顔を出すネオクラシカルなソロも秀逸...
疾走一辺倒ではない新たな領域で勝負...
マジで捨て曲一切なしの成長著しい超強力盤...
ひさびさに凄いのを聴いたなってな感じ...
間違いなくねこちゃんの最近の愛聴盤のひとつ...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、極上の抒情メロハー怒涛の3連打
ついにIsraの時代が到来!?
続いてご紹介するのは、普段ならオオトリ...
スコットランドはグラスゴー出身の新世代
メロハーの超新星...
その名は
「DVL」
最新作『Hush』がマジでヤバし...
「D3VILMAYCRY」名義によるデビュー作...
2013年の『The Pawn That Took the King』...
なかなかの内容でしたが...
本作はマジで桁違いな孤高のレべル...
とにかく曲がカッコいいのなんのって...
これまた“最新作で見事に大化け!?”
抒情メロディの質が格段にアップ...
場面展開も多彩でさらに劇的に...
これは間違いなくワールドクラスですよ...
サウンドを語弊を承知のうえであえて例えるなら
"Warlord + Leatherwolf + Sonder"
またぁ~(by 伊藤政則氏)
それくらい凄いってことなんですよ...
メロディにとことんこだわった珠玉作...
どこまでも美しく、限りなくドラマティック...
ラインナップは下記の通り
・Ryan Patterson(Vo)
・Alan Graham(G)
・Mark Paterson(G)
・Kevin Choi(B)
・Lewis Templeton(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
Ryanのメロハー声と表現力豊かな歌唱力...
ツインギターの掛け合いが抒情に拍車...
リズムセクションもタイトでパワフル...
Mark Zonderを想わせるドタバタ感が最高...
とにかくメロディの質が恐ろしく高い...
さらには全編に漂うNWOBHMの香り...
それが他のバンドにはない「DVL」最大の強み...
マジで捨て曲一切なしの成長著しい超強力盤...
間違いなくねこちゃんの最近の愛聴盤のひとつ...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、極上の抒情メロハー怒涛の3連打
「DVL」恐るべし...
続いてご紹介するのは、普段ならオオトリ...
イングランドはノース・ヨークシャー出身の
オーセンティック・メロハーの旗手4人組...
その名は
「Scruffy Bear」
最新作『Face The Rain』がマジでヤバし...
前回の「The Damn Truth」も凄かったけど...
このバンドもマジで桁違いな孤高のレべル...
とにかく曲がカッコいいのなんのって...
マジで“最新作で見事に大化け!?”
紅一点の麗しのシンガーGeorgy Eaton...
圧巻の破壊力で迫る入魂の超絶シャウト...
魂を揺さぶるエモーショナルな抒情ギター...
ボンゾ直系のタイトかつパワフルなドラミング...
サウンドを語弊を承知のうえであえて例えるなら
"Led Zeppelin + Janis Joplin"
またぁ~(by 伊藤政則氏)
それくらい凄いってことなんですよ...
大地を揺るがす重厚な音塊が全編で唸りをあげる...
どこまでもへヴィで、限りなくブルージー...
ラインナップは下記の通り
・Georgy Eaton(Vo)
・Jack Wild(G)
・Sass Lafferty(B)
・Ryan Hunt(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
Georgyのしゃがれ声と表現力豊かな圧倒的歌唱力...
Jackってば、なにげにいいギター弾くんだよなぁ~
時折、あのGary Mooreを感じる瞬間も....
これぞまさにオーセンティック・ハードの権化...
ひさびさに本物を聴いたなってな感じ...
「Greta Van Fleet」に欠けているグルーヴ...
その答えがこのサウンドのなかにある...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、極上のオーセンティック・ハード3連打
これぞ魂を焦がす灼熱のシャウト...
気がつけば月イチのサイクルが定着...
そのあいだに届いた相次ぐ辛すぎる訃報...
「YES」の超絶技巧ドラマー...
その名は
Alan White
5月26日に天国へと旅立ちました...
享年72歳ってマジで若すぎるニャン...
今回も「ねこちゃんの部屋」らしく...
こんなのあったんだ!?ってなレアな選曲...
こんな“いにしえのメロハー”を演ってたとは!?
ってな恐らく誰も知らない驚きの選曲で追悼...
はじめて聴くかたも多いのでは...
哀悼の意を込め在りし日のAlanをフィーチュアした
知る人ぞ知る知られざる音源で追悼...
ラインナップは下記の通り
「Treason」
・Brian Michalski(Vo)
・Karl Haug(G)
・Jim Dixon(B)
・Ted Stockwell(Key)
・Alan White(Ds)
「Levin Torn White」
・David Torn(G)
・Tony Levin(B)
・Alan White(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
知る人ぞ知る知られざるAlanの貴重な音源...
とくに「Treason」はのちの「White」へ発展...
Alanの普通に叩かない変則技が随所で炸裂...
間違いなく楽曲のプログレ度をアップ...
在りし日のAlanの演奏に目頭が熱くなるニャン...
零れ落ちる涙を押さえながら、お届けするのは
感動の“いにしえのメロハー”怒涛の3連打...
At age of 72...too young...
I extend to him my heartfelt condolences...R.I.P...
続いても辛すぎる悲しい訃報...
「Splash」「TRASH」「John Norum」「DON DOKKEN」
「Glenn Hughes」「MIDNIGHT SUN」などで...
おなじみの超絶技巧ドラマー...
その名は
Hempo Hillden
5月30日に天国へと旅立ちました...
享年69歳ってマジで若すぎるニャン...
上記のバンドでのHempoしか知らないかたに...
そこは「ねこちゃんの部屋」...
こんなのあったんだ!?ってなレアな選曲...
こんな“いにしえのメロハー”を演ってたとは!?
ってな恐らく誰も知らない驚きの選曲...
はじめて聴くかたも多いのでは...
哀悼の意を込め在りし日のHempoをフィーチュアした
知る人ぞ知る知られざる音源で追悼...
知る人ぞ知る知られざる謎多き幻のメロハー4人組
その名は
「Flintstens Med Stanley」
1995年の『Stenhårda Låtar 1』がマジでヤバし...
ほとんどまったく未紹介の激レア・メロハー作品...
ジャケは酷いけど、よもやのハイクオリティ...
参加アーティストもメロハー・オールスター...
ラインナップは下記の通り
・Goran Edman(Vo)
・Thomas Vikstrom(Vo)
・Peo Pettersson(Vo)
・Ajax Stargazer(G)
・Hilding Marshmallow(G)
・Billy Svinto(B)
・Hempo Hillden(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
知る人ぞ知る知られざるHempoの貴重な音源...
しかも隠れた抒情メロハーの傑作...
Patrik Tibell (T'BELL) のプロデュース!!!
通りで素晴らしい出来映えなわけだ...
Hempoらしいパワフルでワイルドなプレイ...
在りし日のHempoの演奏に目頭が熱くなるニャン...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
零れ落ちる涙を押さえながら、お届けするのは
感動の“いにしえのメロハー”の怒涛の3連打...
At age of 69...too young...
I extend to him my heartfelt condolences...R.I.P...
続いても辛すぎる悲しい訃報...
「Bon Jovi」のオリジナル・メンバーで
イケメン実力派ベーシスト...
その名は
Alec John Such
6月5日に天国へと旅立ちました...
享年70歳ってマジで若すぎるニャン...
やっぱ「ねこちゃんの部屋」らしく...
こんなのあったんだ!?ってなレアな音源...
John Bongiovi率いる「Bon Jovi」の前身バンド...
その名は
「The Wild Ones」
Alecがあいだに入りメンバーを引き合わせた...
傑作『Bon Jovi』収録曲の原形が満載...
ラインナップは下記の通り
・John Bongiovi(Vo)
・Richie Sambora(G)
・Alec John Such(B)
・David Bryan(Key)
・Tico Torres(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
哀悼の意を込め在りし日のAlecを
フィーチュアした幻の音源で追悼...
知る人ぞ知る知られざるAlecの貴重な音源...
ソウルフルでエモーショナルな熱演が泣ける...
在りし日のAlecの演奏に目頭が熱くなるニャン...
零れ落ちる涙を押さえながら、お届けするのは
怒涛のメロハー4連打
At age of 70...too young...
I extend to him my heartfelt condolences...R.I.P...
続いても辛すぎる悲しい訃報...
訃報が多く、意気消沈のねこちゃん...
「Fleetwood Mac」「David Lee Roth」
「Rick Springfield」「Coverdale-Page」...
などでおなじみの実力派キーボード奏者...
その名は
Brett Tuggle
6月19日に天国へと旅立ちました...
享年70歳ってマジで若すぎるニャン...
「Tahnee Cain And Tryanglz」もレアだけど...
やっぱ「ねこちゃんの部屋」らしく...
こんなのあったんだ!?ってなレアな映像...
「Gregg Bissonette Band」のライヴ...
ラインナップは下記の通り
・Rocket Ritchotte(G)
・Matt Bissonette(B)
・Brett Tuggle(Key)
・Gregg Bissonette(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
哀悼の意を込め在りし日のBrettを
フィーチュアしたライヴ映像で追悼...
Brettの火を噴くハモンドオルガンが炸裂...
在りし日のBrettの演奏に目頭が熱くなるニャン...
零れ落ちる涙を押さえながら、お届けするのは
圧巻の「Frybrain」のライヴ映像だニャン
At age of 70...too young...
I extend to him my heartfelt condolences...R.I.P...
続いては、みなさんお待ちかねのアレ!?っすよ
いまやメタルなアイドルの枠となりつつある!?
お待たせしました!! 今週もまかしてちょんまげニャン
毎回このコーナーを楽しみにしてるかたもいるかも!?
今回ご紹介するのは、自身のアーティスト活動を
セルフ・プロデュースするマルチ・クリエイター...
その名は
Reol
新曲「赤裸裸」のMVがマジでヤバし...
アイドルのような可愛さとは裏腹な...
「東京事変」を想わせる破天荒なメロハー...
超絶技巧のリズムに歌をはめるテクニック...
これがまたマジでカッコいいのなんのって...
サウンドにはしっかりとグルーヴが宿ってるし...
しかもReolさまってば、なにげにプリチーだし...
ニューアルバムがマジで待ち遠しいねこちゃん...
ラインナップは下記の通り
・Reol(Vo)
・Ryosuke Nikamoto(B)
・Shunsuke Uehara(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
新曲はメロディの良さが際立つ強力チューン...
かつてないスピードで迫る疾走ナンバー...
ハイクオリティな極上の抒情メロハー...
ライヴでもグルーヴが渦を巻いて押し寄せる...
これはマジでヤバすぎるニャン
間違いなくねこちゃんの最近の愛聴バンドのひとつ...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、グルーヴが渦巻く抒情メロハー
「赤裸裸」+ 圧巻のライヴ映像だニャン
これはマジでカッコよすぎるニャン
ロシアによるウクライナ侵攻の収束を願い...
最後を飾るのは、普段ならオオトリのハイレベル...
ってなわけで、スペインはマドリード出身の
シンフォニック・メロハーの旗手5人組...
その名は
「Los Estanques y Anni B Sweet」
最新作『Burbuja comoda y elefante inesperado』が
マジでヤバし...
「Los Estanques」もなかなかでしたが...
紅一点の麗しの美女シンガーAnni B Sweetを
迎えた本作はマジで格段のレべチ...
さらなる進化を遂げたマジカルな超強力盤...
これはマジでヤベーっすよ...
とにかくメロディの質が恐ろしく高い...
これはマジで“最新作で見事に大化け!?”
いったい彼らに何が起きたのか!?
サウンドを語弊を承知のうえであえて例えるなら
"Os Mutantes + Lone Star + Bent Knee"...
またぁ~(by 伊藤政則氏)
それくらい凄いってことなんですよ...
ラインナップは下記の通り
・Anni B Sweet(Vo)
・Inigo Bregel(Vo,G,B,Key,Ds)
・German Herrero(G)
・Daniel Pozo(B)
・Andrea Conti(Ds)
曲良し、演奏良し、音質良しの3拍子揃い踏み
リフの引き出しが多く、リズムワークも複雑精緻...
Anniの声質、表現力豊かな歌唱も素晴らしか...
すべてにおいてインテレクチュアルで高度な演奏力...
これぞまさにシンフォニック・メロハーの極致...
抒情を纏いながらドラマティックに飛翔...
限りなく美しく、どこまでもロマンティック...
どういうわけか驚いたことにこのバンド...
間違いなく根底には「Lone Star」の遺伝子が...
まるで「The Bells Of Berlin」なフレーズも...
次作はぜひRoy Thomas Bakerのプロデュースで...
メロハー・ファンのハートを間違いなく鷲づかみ!?
ねこちゃんも一発でノックアウト!?
メロディック・ロック・ラヴァーズのみなさんは
いますぐCDショップへダッシュ!?
もとい購入ボタンをポチっとプッシュ!?
いにしえのメロハー・ラヴァーズのみなさんは
問答無用の即買必至だニャン!!
お届けするのは、極上のシンフォニック・メロハー6連打
マジで凄すぎて何も言えねぇ~!?